撮影日記・その他 Feed

2015年1月 1日 (木)

新年のご挨拶(H26.12.28撮影)

Img_4006Canon EOS 5D markⅡ (EF24-105/4L IS USM )

旧年中は大変お世話になりました。

本年もよろしくお願いいたします。

永らくブログ更新ができておらず、ご心配をいただいていた方もおられたようですが私の怠慢です、申し訳ございませんでした。 新年を迎え心機一転更新していきたいと思っております。 どうかよろしくお願いします。

2014年1月 1日 (水)

新年おめでとうございます。

2014

 

2011年8月 7日 (日)

スペードの木 (H23.8.6撮影)

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悲しいお知らせ。

滋賀の風景カメラマンならほとんど知っている、しんあさひの風車村近くにあるスペードの木。 先月23日頃の台風で倒れたらしいとの情報に半信半疑で現場に行って見ると、根元あたりから折れて倒れていました。

最近はかなり傷んで撮影するカメラマンも少なくなってしまっていましたが、昔は琵琶湖をバックに立つ形の良い木としてもてはやされていたそうです。

痛々しげな姿、躊躇しながらも少しでも多くのカメラマンに知らせて、「お悔やみの気持ちがスペードの木に届きますように!」とUPしました。 

2011年6月20日 (月)

包容(H23.6.18撮影)

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Canon EOS 5D markⅡ (EF24-105/4L IS USM )

手前で親猫がいねむり。 その周りで安心してじゃれる子猫。

親猫の包容力に見惚れ、おもわずシャッターを切りました。

2011年6月19日 (日)

大漁(H23.6.18撮影)

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Canon EOS 5D markⅡ (EF24-105/4L IS USM )

撮影に苦しい雨が続きますね。 そんな中稚鮎が大漁でした。

2010年3月27日 (土)

思い出残るビラデスト(撮影H22.3.27)

E3273960

E3273977

OLYMPUS E-510  (シグマAPO 50-500mm F4.0-6.3)

朝焼け、雲、日の出。 久しぶりに、此処ですばらい光景に出会い撮影することができました。

また、この光景以上の思い出残る幻の撮影も。。。(しばらく秘密です)

2009年3月 7日 (土)

雲さん、焼けて!(撮影H21.03.07)

E3072524

OLYMPUS E-500  (ZUIKO DIGITAL ED 18-180mm F3.5-6.3)

今日の天気は曇り。 愛知県が、朝から晴れマークの天気予報なので、少しの期待をもって長浜方面へ。

伊吹山は見えていましたが、朝焼けは期待はずれでした。

そう易々とは、自然の素晴らしい表情は拝めませんね。

仕方がないので、愛用のキントン雲に乗って帰りました。

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OLYMPUS E-510  (ZUIKO DIGITAL 11-22mm F2.8-3.5)

2008年12月10日 (水)

朱雀カメラ誕生3(撮影H20.12.06)

Ec068898_2 OLYMPUS E-510  (ZUIKO DIGITAL ED 18-180mm F3.5-6.3)

朱雀池です。白い鯉が泳いでいて森の精が現れそうです。 もしかしてWさんは、錆びついたリンホフを池に投げ込んで、「あなたの落としたのは、金のリンホフですか? 銀のリンホフですか?」と、森の精が現れるのを狙ったのかも、、、

えっ、朱雀リンホフはどうなったか?

よく乾燥させて点検されたところ、異常なしだったそうです。金のリンホフにはかわらなかったですが、よかった。よかった。

2008年12月 9日 (火)

朱雀カメラ誕生2(撮影H20.12.06)

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OLYMPUS E-510  (ZUIKO DIGITAL 11-22mm F2.8-3.5)

菅山寺山門の両脇には、菅原道真公お手植えと伝わる幹周り6m以上もの風格のある欅が迎えてくれます。

ほんと熊と出合っても不思議でない、けものの香りがただようような感じで、熊の鼓動が聞こえてきそうです。 名づけて「滋賀県の熊野古道」なんてどうでしょう?Pc067231__2

2008年12月 8日 (月)

「朱雀カメラ」誕生(撮影H20.12.06)

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隣の方で「あ!」と声。 つづいて「ボチャン!」。

そっちを見ると、足を滑らしたwさん。池の中の三脚とカメラ。「やってもうた!」。。。写真家wさんの愛機「Linhof」は、朱雀池で洗礼をうけました。

その後Wさんの愛機「Linhof」は、日向ぼっこをして「朱雀カメラ」と名づけられることになりました。

wさんが誰かって? それはまた、ぼちぼちとご紹介。。。

菅原道真が幼少期を過ごしたお寺として有名な菅山寺へいってきました。

 つい先日、撮影会のロケハンに行かれた人から熊に出会って引き返してきた話を聞いていたので、始めは駐車場まで様子をみるだけのつもりでした。

ところが駐車場に着くと「せっかくここまで来たのだから、、、樹齢1000年のケヤキは見る価値あるで、、、歩いてもすぐやし行こ行こ。。。」と、昔のいい加減な記憶のTさんの案内の誘惑に負けて行くことになりました。

ガラにも無く、歩行の途中に訳のわからない大きな声を出して、恐る恐る山の中を進むwさん。 「右の道やったかな?左の道やったかな? こんな遠かったかな?、、」とTさん。 朱雀カメラとともにのちのち笑い話になることでしょう。。。

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